悲鳴
07/29/2008 (Tue)
本当に好きだった。
いや、本当に好きなんだ。今も。
大学生活はまだ終わっていないけど大学生活で一番輝いていて幸せでこれ以上のものは無かった。
おれが20年間生きてきた中で一番幸せでお前さえいればよかった。
大好きなんだ。
周りからねちっこいやつと見られているのも分かっている。
あいつは本気じゃなかったのかもしれない。
押し付けになるけどもおれは本気だった。
最後まで一緒にいたいと思っていた。
今も一緒にいたいと思う。
別れた今でも
忘れることが出来ないことばかりなんだよ。
周りからあきれられても
新しい彼女作れといわれても
それでも
おれはお前を想っている。
こんなところで悲鳴あげても届くはずないのに
こんなところでしか悲鳴を上げることが出来ないんです。
いや、本当に好きなんだ。今も。
大学生活はまだ終わっていないけど大学生活で一番輝いていて幸せでこれ以上のものは無かった。
おれが20年間生きてきた中で一番幸せでお前さえいればよかった。
大好きなんだ。
周りからねちっこいやつと見られているのも分かっている。
あいつは本気じゃなかったのかもしれない。
押し付けになるけどもおれは本気だった。
最後まで一緒にいたいと思っていた。
今も一緒にいたいと思う。
別れた今でも
忘れることが出来ないことばかりなんだよ。
周りからあきれられても
新しい彼女作れといわれても
それでも
おれはお前を想っている。
こんなところで悲鳴あげても届くはずないのに
こんなところでしか悲鳴を上げることが出来ないんです。
夢オチ
07/29/2008 (Tue)
ひどい夢をみた。
あいつが新しい彼氏と大学で楽しそうに遊んでいるところを目撃した夢を見た。
知らない人だったがあいつが好きそうな顔だった。
しかもあいつとは普通に話せる関係にまで戻っていた。
朝起きたら泣いていた。
あいも変わらず重症なんだな。
なんか正夢になりそうな気がする。
そろそろ先に進みたいものだ
あいつが新しい彼氏と大学で楽しそうに遊んでいるところを目撃した夢を見た。
知らない人だったがあいつが好きそうな顔だった。
しかもあいつとは普通に話せる関係にまで戻っていた。
朝起きたら泣いていた。
あいも変わらず重症なんだな。
なんか正夢になりそうな気がする。
そろそろ先に進みたいものだ
現状=子供
07/28/2008 (Mon)
彼女についてを筆頭にその他もろもろ
自分の思い通りにいかなくて悩みいらついているのだろうか
果たしてそれが正しいのだろうか。間違っていることなんてわかっているんだが。
なんか急にはっとしてしまった。
そりゃ自分の思い通りにいけば何不自由なくストレスを感じることなくつまらん人生を送れるだろう。
だが、実際は当然ながらにして思い通りにいくことのが少ない。気がする。知らんけど・・・
ってことはだ、思い通りにいかなくて駄々こねているお子様とご一緒ってわけなんじゃないかって急に思えてしまった。
現状それに近いからこれまた痛い。
まだまだお子様だ・・・。
少しは脱却できたかなって思っていたけど全然だ。
特に誰かに言われたわけでもなくなんとなくはっとしただけ。
はぁ。
自分の思い通りにいかなくて悩みいらついているのだろうか
果たしてそれが正しいのだろうか。間違っていることなんてわかっているんだが。
なんか急にはっとしてしまった。
そりゃ自分の思い通りにいけば何不自由なくストレスを感じることなくつまらん人生を送れるだろう。
だが、実際は当然ながらにして思い通りにいくことのが少ない。気がする。知らんけど・・・
ってことはだ、思い通りにいかなくて駄々こねているお子様とご一緒ってわけなんじゃないかって急に思えてしまった。
現状それに近いからこれまた痛い。
まだまだお子様だ・・・。
少しは脱却できたかなって思っていたけど全然だ。
特に誰かに言われたわけでもなくなんとなくはっとしただけ。
はぁ。
つらつらと
07/21/2008 (Mon)
ふらふらと廊下を歩いていた
正直周りの人間なんてぶつからない限りどうでもよかった
ここだから言うが
歩くのも結構辛かった。
でも事務にいかなければならなかったからつらつらと歩いていた。
そうしたら前から元彼女が歩いてきた。
おれを見つけると足が速くなり
一刻も早く視界から消えて欲しいという感情が手に取るように分かった。
基本的にだるーっと歩いているので相手からは体調悪いとか思われなかっただろう。
もし
あのとき
目の前でぶっ倒れたらどうしていただろうか
あいつはどういう反応を見せるだろうか
多分答えなんて分かっている
でもその答えと違ったことを想像し
ばかげているなと痛い頭をさらに痛めつけていた。
そんな事を考えながらつらつら歩いていた。
正直周りの人間なんてぶつからない限りどうでもよかった
ここだから言うが
歩くのも結構辛かった。
でも事務にいかなければならなかったからつらつらと歩いていた。
そうしたら前から元彼女が歩いてきた。
おれを見つけると足が速くなり
一刻も早く視界から消えて欲しいという感情が手に取るように分かった。
基本的にだるーっと歩いているので相手からは体調悪いとか思われなかっただろう。
もし
あのとき
目の前でぶっ倒れたらどうしていただろうか
あいつはどういう反応を見せるだろうか
多分答えなんて分かっている
でもその答えと違ったことを想像し
ばかげているなと痛い頭をさらに痛めつけていた。
そんな事を考えながらつらつら歩いていた。
