考えの変化

自分の非を認める

単純な事だけど今まで心のゆとりが無かったせいでそれさえも分からなかった。



当然ながら他人の非も認め、何が悪かったかをお互いが考え話し合う

お互いの意見を認め合いRADWIMPSも歌ってる「最大公約数」を見つける。
今の僕が考える理想の異文化理解



それは友人にでもあり恋人にとってもなわけで。



馴れ合いが嫌いと言いまわってきたが馴れ合いの境界線は人によって違うわけでそれにただただ馴れ合いが嫌いと言っていただけで自分の中での馴れ合いってものをいまいち理解していなかったんだと思う。だから矛盾が生じてきてストレスが溜まっていっていたのだと思う。
ありきたりな考えかもしれないが今の僕にはこれが答えなのだと思えるようになった。
今まで自分の意見を他人に押し付け他人の意見を取り入れてなかったのだと知った。


気付けば心のゆとりがちょっと出来たのかもしれない
13:28 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

解読困難

ばかみたいに酒をのみ何もかも忘れられると思いきや

気づけば泣きながら誰かにすがろうとする。

はた迷惑な行為。
自分勝手な行為。

そして講義にも出ず無意味な時間を過ごす。

大学生活が半分をきった今こんな無駄な時間を過ごしていていいのだろうかと疑問。
悩みとはほど遠い、ただただ意志の弱さからきた結果

はたから自分を見たらそれはそれは滑稽でどうしようもないのだろう
もっと精神面を強くならなければならないと分かっているがどうすればいいかもわからない。

相手からやさしい言葉をかけてもらいたいと思われてもおれがいう言葉はトゲのついたひどい言葉。






元彼女から自立をしろといわれた。
言われたときは気づかなかったが精神面での自立という意味だったのだと分かった。
全然自立できていない、いや自立しようとしていない現実の前にただただ腐っていく。

自分の考えがまとまっていないせいで人に相談したところで無意味なわけで。
ただ話しを聞いてくれといっても考えがまとまっていないせいでろくに話も出来ず
これまた無意味な自己嫌悪。

こんなところに書いても何も変わらないのは分かっているのにどうしようもなく不安で
どうしようもなくつらい
13:57 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

腐り

今が最悪な時期なのでよかった昔を思い出すのは間違いなのだろうか。



数ヶ月前は
親友と呼べるやつがいて
楽しい仲間がいて
よくしていただける先輩がいて
かわいい後輩がいて
愛している彼女がいて
過ごしやすい空間があり
いっぱい時間があり
毎日が楽しかった。


今となっては全てが消え去っていた。
吐くまで飲んでもすっきりしない気持ち。
今年が厄年にしか思えない。

余裕がなく不満をぶちまけて空間を壊す。
子供の考え。
すごく分かっている。自分が子供だってことを。
相手の話の本質さえも見抜くことができずただいらつき腐っていく

いらだちが全てに先行してしまう。






それでも、負の遺産を大量に作りながらも学友会に最善の結果を残そうと考え行動している。
ばかげている。自分よりも大切にしているものがある。実にばかげている。


ばかなのに考えすぎているのだろう。わかりきっていることを考えすぎているのだろう。
意味もなく無理に酒を飲み吐いてまた飲む。
きもちよくなるわけでもなくすっきりするわけでもないのは分かっているが
倒れてしまいたいという願望なのだろうか。
00:50 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

自分が今どうしたいのかが分からない。

また誰かからぼやかれるのだろうが眠いからだということにしようか。
23:52 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

最悪な人間に付き合ってくれる仲間へ

今生きてきた最大の汚点

腐った人間。

おれは嘘が大嫌いなわけでこれが大前提。
大嫌いだからこそ自分は嘘をつかないと心に決めていた。
そして最悪嘘をつく場合は決してばれないようにそして一種の覚悟をするようにと考えてきた

これはおれが大学生になってからいろんな人と出会い今まで生きてきたわずかな時間の中での変化の中で感じた決意。

そうずっと信じてきた。

だが気づけば嘘で自分を固めていた
仮面をかぶることだって嘘
タバコを吸っていることを隠していたことも嘘
嘘、嘘、嘘・・・

最悪な人間だ。
気づけば自分に甘く他人に厳しいだけのただのわがままなガキだった。
年齢なんて関係ない


自分の100%の過失
おれが全て悪いと感じた
卑下しているわけじゃない、現実。

これを知れた事でまた変われるのか変われないかは自分次第。
謝りたいが謝れないのがつらい現実だがそれも受け入れるしかない。それがsuudonとして成長するための一番大切なことだと分かった。
これを教えてくれたのはみんなであってくれてあいつでもあり後輩でもある。最高のやつらなんだな。
03:29 | 日々。 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑