なぜだろう

曲を聴いていただけなのに


気づいたら泣いていた


何度も泣いたことあったが初めて涙が流れてから気づいた。

09:36 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

幸せな日々でした。

夏休みに入りあいつと大学で会うことは無くなった。

いいことなのか悪いことなのかまったく分からないが。


今日は友人の買い物に付き合った。
デートでよく行った場所だった。
あいつとの思い出も残っており
笑顔でいたが内心は無理だった。

連絡のとりようもない
連絡とれたとしても何を伝えたいのか分からない

とりとめのないくだらないことばかり想像して
くだらない男なんだなと再確認

この時期は辛い
思い出が一番残っている

幸せだった日々を思い出す

辛さしか無い
あいつと一緒に行った場所にいくと思い出し辛くなり
幸せだったと思い出す

ボクは本当に幸せでした。
ねちっこいかもしれないからこそ
だからこそ

忘れられないんです。
21:48 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

悲鳴

本当に好きだった。

いや、本当に好きなんだ。今も。

大学生活はまだ終わっていないけど大学生活で一番輝いていて幸せでこれ以上のものは無かった。
おれが20年間生きてきた中で一番幸せでお前さえいればよかった。

大好きなんだ。

周りからねちっこいやつと見られているのも分かっている。

あいつは本気じゃなかったのかもしれない。

押し付けになるけどもおれは本気だった。


最後まで一緒にいたいと思っていた。
今も一緒にいたいと思う。

別れた今でも
忘れることが出来ないことばかりなんだよ。

周りからあきれられても
新しい彼女作れといわれても

それでも


おれはお前を想っている。






こんなところで悲鳴あげても届くはずないのに
こんなところでしか悲鳴を上げることが出来ないんです。
22:31 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

夢オチ

ひどい夢をみた。

あいつが新しい彼氏と大学で楽しそうに遊んでいるところを目撃した夢を見た。

知らない人だったがあいつが好きそうな顔だった。

しかもあいつとは普通に話せる関係にまで戻っていた。



朝起きたら泣いていた。

あいも変わらず重症なんだな。

なんか正夢になりそうな気がする。

そろそろ先に進みたいものだ
07:34 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

現状=子供

彼女についてを筆頭にその他もろもろ

自分の思い通りにいかなくて悩みいらついているのだろうか

果たしてそれが正しいのだろうか。間違っていることなんてわかっているんだが。

なんか急にはっとしてしまった。


そりゃ自分の思い通りにいけば何不自由なくストレスを感じることなくつまらん人生を送れるだろう。

だが、実際は当然ながらにして思い通りにいくことのが少ない。気がする。知らんけど・・・

ってことはだ、思い通りにいかなくて駄々こねているお子様とご一緒ってわけなんじゃないかって急に思えてしまった。

現状それに近いからこれまた痛い。


まだまだお子様だ・・・。
少しは脱却できたかなって思っていたけど全然だ。

特に誰かに言われたわけでもなくなんとなくはっとしただけ。

はぁ。
00:07 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

死に体

曲を聴きながら適当に課題をやっていたら
SMAPのオレンジがふと流れてきた。



急に寂しくなり悲しくなった。
まだまだ迷路は続いてるらしい。
18:46 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

つらつらと

ふらふらと廊下を歩いていた

正直周りの人間なんてぶつからない限りどうでもよかった

ここだから言うが

歩くのも結構辛かった。

でも事務にいかなければならなかったからつらつらと歩いていた。


そうしたら前から元彼女が歩いてきた。

おれを見つけると足が速くなり

一刻も早く視界から消えて欲しいという感情が手に取るように分かった。


基本的にだるーっと歩いているので相手からは体調悪いとか思われなかっただろう。


もし

あのとき

目の前でぶっ倒れたらどうしていただろうか


あいつはどういう反応を見せるだろうか
多分答えなんて分かっている

でもその答えと違ったことを想像し

ばかげているなと痛い頭をさらに痛めつけていた。

そんな事を考えながらつらつら歩いていた。
22:56 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

かまどから逃げ出せない

悲しいことに時代は変わったんだ

今年に入ってから
今期に入ってから

時代は変わったんだ


元彼女のことだけじゃない
全てを取り巻く環境が

もちろん元彼女に関して
今日すれ違ったが挨拶さえも出来ない
それよか
顔を見ることも出来なかった。

リアクションを取ればあいつが嫌がるから
自分のためにもあいつのためにもならない

だから何もせず
ただ過ぎ去っていくのを見ていた。

昨日落ち込んでいたのはもちろん元彼女のことでなんだが・・・。




学友会も変わってしまった。
昔までのメンバーはみんなが笑いあっていたのに
今となっては離れていってしまっている

世間体からは良くないとされているが昔なら笑いながら出来たコミュニケーションも否定された。

楽しくないと思ってしまう。
楽しくなろうとして自分が頑張ってもそれはピエロにしかみえなくなっている
どうしようもなく寂しくどうしようもなく辛い

今は見返りがほしいんだろう。子供と言われようが今は見返りが欲しいんだと思う。
それが何かというわけではない。ただただ駄々っ子のように欲しているのだろう。

つまらないと感じるのは周りがつまらないんじゃなくて
自分がつまらない人間になってしまっているから

そんなことは分かっているが
楽しみが見出せないのが現実。

何もかも捨て去ってしまいたい
あとで後悔するのもわかっているが。
22:21 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ぐーるぐる

ばかげている

自分が何をしたいのか
どうしたいのか


教授の方とお酒を飲んだ時
別れた彼女の話になった


教授は
「合ってない気がしてたもん」

軽く笑ってすごしたが
周知の事実ってやつだったのかと寂しくなった。

さらに
「suudon君は冷たかったもん」
とも言われた。


どうしようもない悲しさしか出てこなかった
あいつにおれは冷たかったのだろうか
一度より戻したときはどうだったのだろうか

今おれはあいつにどう思われているのだろうか
おれはどうしたいのだろうか

意味もなくぐるぐるとただひたすらに悩み落ちていく。

他に考えなければいけないことも
他にしなければならないことも腐るほどあるのに

優柔不断で
曖昧な考えしか持っていないんだなと
それが今のおれなんだと

急にさびしくなった
22:44 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

現状把握

たかだか20年間という期間だけども

一番幸せで
一番楽しくて
何より一番思い出として残っているのが
あいつといた9ヶ月間だとふと思ってしまった。

あいつと付き合うにはボクはまだまだ子供で
あいつとはつりあわないのは分かっていた

それでも
幸せだと感じ
ありきな発言だが輝いていた気がする。


周りに話せば
首をかしげたり
あきれ返ったり
とにかくいい方向で話を受け取る人間はいない。

それでも周りがなんと言おうとも好きなんだなと思ってしまい

でもあいつのことを考えると自分の考えをぐっとこらえなければならないと痛感する。
後ろを振り向いてばかりいるなとよくいわれるようになった。
前を向く余裕がないのか
前を向いたら負の遺産を確実に作るとわかっている。

正直どうすればどうすればいいかわからない。
気持ちは素直に好きだという感情を抱いている。
もう一人この人だったら本気で好きになれると思う人も好きになってはいけない状況なわけで
実は前にも進めず後ろを振り返るしか能がない状態なのかもしれない
23:31 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

もういやだ

笑顔でいることがつらい

そこまで強い人間じゃないってこと分かって欲しい


振り払うことが出来ない悲しみ
振り払いたくないという願望
立ち直ることも出来ずただただ時間だけがすぎていく

その間にもあいつの意識の中から外へと追い出されていくのも分かっている
いや、すでに追い出されているのだろうけども・・・。


いつまで追いかけるのかと問われても答えることなんて出来ない
本当に寂しくて辛い

ずっと支えてもらっていたんだって今だから分かる
何よりも大切な人。



忘れるためなのか
どんなに頑張っても無理なこともわかっている
















なんでもいいから楽になってしまいたい
23:45 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

いきじごく

食堂であいつを見つけてしまった。

視界に入るだけでつらくむなしくなってしまう。

要は忘れられていないということ
要はどうしようもないということ


今まではあいつはおれを見ると避けていた。
しかし今は俺を見ても避けることはしなくなった。
赤の他人というやつだ
知らない人と通り過ぎた感情と一緒。
今までは意識をしていたのが意識の外に追いやられた



今の自分が置かれている状況なんてものはそんなものだ

付き合うということ
それどころか話すことさえも出来ない状況でも

それでも好きだということ


忘れられないということ



人に話しても同情されたいのかバカにされたいのか分からなく
同意を求めるわけでもなく否定されたいわけでもなく
もう何も分からない

助けてと他力本願になってしまう弱い自分がいやだ

後輩の歌った「オレンジ」でなぜかなきそうになった。涙腺さえもぼろぼろらしい


00:58 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

底辺

忘れたはずだった。
どうでもいいと思っていたのも事実である。
なのに

忘れていない
どうでもいいわけがない


今日ふとした拍子に視野にあいつが入ってきた。
いや、いるのを分かっていながら確認の意を込めてちらっと見てしまった。

それが良くなかった。
後姿ではあったが
友達と楽しそうに話していた
とても幸せそうだった

もうあいつの中にはおれという存在はほぼ無いのであろう
周りから呆れられ
それでも忘れられないのはなぜだろう

彼女がほしいとのた打ち回っていても
あいつの事を考えているのを忘れるための行為

また吐いてしまった。
落ちていく
落ちていく
落ちていく


どうやったら楽になれるのだろうか
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