最悪な人間に付き合ってくれる仲間へ

今生きてきた最大の汚点

腐った人間。

おれは嘘が大嫌いなわけでこれが大前提。
大嫌いだからこそ自分は嘘をつかないと心に決めていた。
そして最悪嘘をつく場合は決してばれないようにそして一種の覚悟をするようにと考えてきた

これはおれが大学生になってからいろんな人と出会い今まで生きてきたわずかな時間の中での変化の中で感じた決意。

そうずっと信じてきた。

だが気づけば嘘で自分を固めていた
仮面をかぶることだって嘘
タバコを吸っていることを隠していたことも嘘
嘘、嘘、嘘・・・

最悪な人間だ。
気づけば自分に甘く他人に厳しいだけのただのわがままなガキだった。
年齢なんて関係ない


自分の100%の過失
おれが全て悪いと感じた
卑下しているわけじゃない、現実。

これを知れた事でまた変われるのか変われないかは自分次第。
謝りたいが謝れないのがつらい現実だがそれも受け入れるしかない。それがsuudonとして成長するための一番大切なことだと分かった。
これを教えてくれたのはみんなであってくれてあいつでもあり後輩でもある。最高のやつらなんだな。
03:29 | 日々。 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

日々地獄

目の前で冗談ではなく本気でうざがられているのを感じるのは本気でつらいんですね。

後輩から
「先輩、(会話に)すっごい入りたそうですね、顔にやけてますよw」

って言われてあいつからの追い討ちが
「いっつもにやけてるんだよ。」

とその後輩にだけ聞こえるように小声で言っていた。


ただの自分擁護+愚痴になるが
おれは眠くて特に何も考えずぽけーっとしてただけだったのだがにやけているらしい。

向こうにとっちゃどうってことない一言なんだろうけども
久々言葉で本気で傷ついた。
と、いうかそこまで言われる必要あるのか?と疑問にさえ思ってしまった。












避けられているのに目の前にいるこれがどれだけ辛いことか分かっているのだろうか
やはりおれが消えるしかないのだろうか
せめて、あいつが部室にいるときはおれが消えよう。そう思った。

逃げでしかないのは分かっているが今の状況と精神面から言うと正直無理難題なわけで。


どれだけ弱い人間なんだよ。
どれだけ愛していたんだよ。
今日バイト帰りに聞いた曲で気づいたら泣いていた。
もうだめらしい。

消えたい。
前は役職が許さなかった。
今はどうだろうか?
みんなは許してくれるだろうか?
立場は許してくれるのだろうか?
そして自分の居場所が他にあるのだろうか?

友達でいたい・そいつの仲に存在があればいい・彼女でいてほしい
色々散々悩んできた。いや、病んできた。
迷惑を散々かけ
プラス思考になったと言っても次の朝にはネガティブsuudon
ばっかみたい。

今思うことは消えたい。
08:04 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

期待

無理だと分かっていながらも期待をしていたのだろう

浅はかだと分かっていても同乗してもらいたかったんだろう


そんな自分が嫌になり

違うところに苛立ちをぶつけていた

そしてそんな自分がさらに嫌になり

やっと決心をつけた。

メールで告げた。

これからも長いトンネルが続いてくのは分かっている

それでもけじめというかっこいい言葉をたまには借りてみようと思う。


とかいいながら返信を待っていた自分が嫌だ。

そして返ってこなくて泣きそうになっている自分も嫌だ。

いまだに期待してどうするって話
08:39 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

矛盾。

相手からとってみればちっぽけな自分

自分の中ではとてもとても大きい相手



意見の相違
温度差

それだけで説明のつく言葉

理性では分かっている

諦めているけど諦めていない

矛盾。

どうすればいいのであろうか
酒の量も増えたばこの本数も増え
どうしようもない現実が目の前にある
こうやって人間腐っていくんだと痛感
成長とは程遠い
退化とはまた違う

疲れてしまっているのだろうか。もう分からない現実

でも受け止めなければならない
飲み込まなければならない現実

倒れることも出来ない転ばぬ先の杖
使い方は間違っているのは分かっているがこれが本質

弱い人間だこと。
強い人間なんているんかしらないけどね。

諦め、苛立ち
全てを肥溜めにさえもいれることができない

吐き出すことも許されない
吐き出す相手もいない
変わらない考えの矛盾のサイクル
どうしようもない現実
05:30 | 悩。 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

非忘却

忘れられないわけで

諦めきれないわけで

こうやってずっと過ごしていくのかな?

どうしたらいいんだろう・・・
21:10 | 日々。 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

感謝。感謝。感謝。

迷惑だと分かっている。

ありがとうと言った

楽しかったと言った

迷惑だと分かっている。

それが分かっていても愛していると言ってしまった。
大好きだと言ってしまった。
自己満足でしかない。
オナニーでしかないのは分かっている。

相手に迷惑かかるのも分かっている。

分かっているのにやってしまうのはどうなんだろう
でも、ありがとうと言った時、感情がとめられなくなってしまった。

でも感謝もしている。当然のことだ。
すごく楽しかった。だからこそ今でも愛している。

わがままなのだろう
子供なのだろう
迷惑なのだろう

相手からの答えは
「考えを変える気はない」「恋愛感情はもうない」「ごめんね」

分かっていた。
その答えが返ってきていることも分かった
その答えの意味することもちゃんと分かっていた

だからこそありがとう
そしてごめん

それがおれにとって精一杯の気持ち
つらい一言だろうけどもあいつだってちゃんと考えていたわけだ。

それでもあいつのことが好き
周りに迷惑かかるんだろうけども
本人に迷惑かかるんだけども
おれにとっても意味のないことなんだろうけども

それでも好きなんだ。
この感情が伝わらない
それが現実なわけで

今だけは仲間に頼らさせてもらってしまう
ここで言うけど頼ってしまったやつらごめん。
そしてありがとう。
こんなおれなのに大切にしてくれるそんな仲間もえられた時点で幸せなのかもしれないが
人間は強欲なんだろう
だから今は「ありがとう」と言おう。
21:53 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

変化なし

なんか違う。

なんか違う。

もういやだ。
21:11 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

不透明

好きじゃないのに付き合うってどうなのだろうか

好きでもないのにHするってどうなのだろうか


いまいち分からないというか気持ち悪い
一種の潔癖症なのであろうか


おれは一人の人しか好きになれないらしい
多分普通のことなんだろうが再確認。

隠し隠しで行くのにはもう疲れた
性にあってない


なのに隠しながら行ってしまう自分が嫌だ


好きな相手が望んでいるならば自分を押し殺していくのもどうなのであろうか
そりゃお互い歩みよる面はあっても間違いではないと思う

単なるわがままなのだろうか
自分擁護のための言葉なのであろうか

ちょっとわからなくなってきた。

この前ロスタイムライフ見てたら
【昨日のミスの言い訳のためにする練習などない
  明日の試合のためにする練習なのだ】
って言ってた。

いい言葉だと実際思うが実行しろといわれたら
今のボクには無理みたいだ。
19:23 | 悩。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

最下位

長い長い春休みが終わり別れてからもうすぐ二ヶ月たつわけで。

あいつに久々会ってみたら少し疲れてる印象を受けた。

他愛のない話をした。
正直ちゃんとした話をしたくなかったのが本音だ。

まじめな話じゃなくて他愛のない話をしてくれたおかげですっぱり諦めようと思えた。
プチ新歓を終わり帰ってきてふと考えてしまうとやはりだめらしい

新入生に女の子が入ってきても彼女にしたいとかそういったことを全然思えなかった。

ずるずる引きづることはよくないこととわかりながらもやってしまうのはまだまだ子供なせいなのであろうか。
11:03 | 日々。 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

うさぎ

気づけばこんな時間まで遊んでいる毎日


一人になるのが嫌いになった。

これはわがままに値するのだろうか


寂しくて死んでしまうと都市伝説されたウサギでさえ一人で寂しくても死なないわけで

寂しいと自分を殺してしまう人間はウサギより弱い生き物なのだろうか

生き物の強い弱いで言ったらゴキブリとかが一番強いんだろうけど


別に弱みを見せたりしないでテンション高く接していたやつに
「最近のお前疲れているな」
と指摘された。

別に疲れていると自覚はしていないものの他人からそういわれているということは少なからずストレスはたまっているんだろう



最低限の自覚症状は何からも逃げているという現実
前向きに物事を見据えるといつもこうなってしまう

いわゆる口だけってやつなんだろうか


底辺にたどり着いたって思ってたのにこんなところに落とし穴があるなんて

そりゃウサギにも勝てないわな。ウサギ年の癖に・・・
03:14 | 日々。 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

恋と感謝

多分恋ってこういう感情なんだろうな

って最近思ってる。


当然ながら元彼女に向けてである。

離れてから初めて相手の大切さを知ったとかそういうの通り越してる気分。

なんであいつなんだろうか。

なんであいつじゃなければだめなのだろうか。

あいつのどこが好きなんだろうか。

っていうかいまだに好きなのか。


と、不思議な疑問を抱きつつ結果はいわずもかな。

忘れようと思っても
自分の視界に見え隠れするあいつの情報が忘れさせてくれないのも事実。


だが、決心はついている。自らの手で断ち切る決意もした。

またつらい日々が始まるのかもしれないそれでもしなければならない事。

身勝手な言い分だけど、決めた事だから。

多分「あしたの、喜多善男」もこの感情で11日間過ごしてきたのだろう。


すごい幸せだった。だから精一杯感謝を伝えよう。


私信:
気づかせてくれたあっちゃんありがとう
01:43 | 悩。 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑